イベント日程
1.すべての展示、展覧および計画は上海国際会議センターに関連している安全的な規定および中華人民共和国消防安全条例と上海市特種業種と公共管理条例にかなわなければならない。公安局の要求によって、一般にセンセーション効果がある、あるいは公衆に開放的な活動に対して、公安局まで申告しなければならなく、上海国際会議センターに記録に載せる。
2.すべての展示、展覧する製品と工事した施設、設備およびその他の品物の出入りは専用通路を使わなければならない、運送時間は事前に上海国際会議センターと調和しなければならない。品物の出入りは厳格に上海国際会議センターの品物出入り制度によって実行するべき。品物を持ち出すときに設備の明細書を示して下さい。展覧会を解体する時、上海国際会議センターの展覧用具、家具などが館外へ持ち出すを得ない。もし違反することがあるならば、当事者(会社)に原価の10倍の罰金を受け取る。
3.施行する7日前に工事設計図を上海国際会議センター安保部に提出して審査する。審査は通って、工事設計図に基づいて厳格にしなければならなく、勝手に変更してはならない;特殊造作(36平方メートル以上)は15日前に詳しい設計図を提供するべきだ。
4.上海国際会議センターから場所を保護するため、舞台、バックグラウンド‘、照明と音響は掛けて提供することに責任を負って、もし上海国際会議センターが満たすことができない特殊な要求があるならば、事前に場所保護プランおよび設計プランを上海の国際会議の展覧有限会社に提出しなければならなく、同意したところで会場に入って手配することができる、そして関連している管理費を納める。特殊装飾部門が施工方案(効果図を付け加える)と電力使用量申請表を上海国際会議展覧有限会社を送らなければならない、許可を得た上で工事を行うことができる。
5.上海国際会議センターに入る前に、施工主は施工保証金と施工カード保証金を払わなければならない、展覧あるいは会議が終わった後に上海の国際会議展覧有限会社は場所を検査の上、もし上海国際会議センターが損失なしおよびすべての品物が時間通りに解体したならば、保証金全額を返す。
5.1施工主は上海国際会議展覧有限会社まで保証金を納めなければならない、もし保証金を受け取っていないならば、施工主のいかなる入場手続きが取り扱わなく、会議が正常に開催できない場合は施工主自分で責任を負うことになる。
5.2保証金基準:上海ホール保証金は20000元より低くなく、ホール(中国ホール)の保証金は10000元(ホール内の特殊な出店場所は面積の大きさによって2000-5000それぞれの保証金を納める)、国際ホール、明珠ホール、黄河ホール、長江ホール、浦江ホール、世紀ホールなどの会場の保証金は5000元より低くなく、その他の小さい会場の保証金は2000元より低くない;ヨーロッパホール、アジアホール、濱江ホールなどで結婚式を挙げる保証金は5000元より低くない。
5.3入場カード:1枚の保証金人民元50元(有効な身分証明書のコピーが必要)
5.4以上規定は最低限の保証金を受け取ることを指す、もし特殊造作があるならば、具体的な定額は情況によって定める。
6.工事スタッフは上海国際会議センターに入って必ず施工カードをつけなければならなく、1人には一つの施工カード、カードを混じって使ってはならない、違反することがあるならば、カードを没収する。施工カードは保証金と工事管理費および配電箱接続費を納めたうえで発行する
7.入場時間:上海市交通警察本隊の規制によって、トラックは晩の22:00以降に上海国際会議センターに出入りしなければならない、またトラックの出入りには車専用の通行許可証(活動の主催者側から発行する)が必要です。
8.施工用の材料および品物を運送するトラックは上海国際会議センターの7#扉に止まって、品物はここから運び込む。
9.上海国際会議センター内の大理石の地面が壊されることを避けるため、上海国際会議センターに入るいかなるタラップの底部にやわらかい材料で包まなければならない。また、必ず石ゴム車輪の手押し車を使ってください。すべての建築材料は必ず燃えにくい材料を採用し、絨毯は防火絨毯を使わなければならない;燃えやすいプラスチックと防火処理されないの木質板材と石油の化学工業シリーズのプラスチック板材などの材料を使うことを厳禁する。建築材料はエスカレーターから運搬することを厳禁し、舞台建設、展示場所の装飾、材料の運送の時、施設の地面に絨毯を敷くおよび木の板を敷くなどの保護措置をとるべきです。
10.工事中すべての会議室および玄関地区の壁、柱、天井板と床板に穴を開け、塗装、紙を貼り付け、破損などの行為をしてはならない。いかなる構成には必ず独立な支柱があること。もし違反者がいるならば、上海国際会議展覧有限会社は損傷の程度によって当事者(部門)に経済賠償および罰金の弁償を請求する。
11.もし施設内にものをつるす場合は、事前に上海国際会議展覧有限会社につるされる物の重さを説明しなければならない、部門審査して賛成した後に、そして上海国際会議センター工事部の監督下で工事することができる。
12.もし上海の国際会議センターの内で建てられた展架、展覧用具および電器、通信の設備を変えるならば、上海国際会議センターの現場サービス部に連絡して、現場サービス部から統一セット、解体、動かす。
13.ホールと会場の地面の荷重量は一平方メートルごとに300キログラムを上回ることができない。扉内の寸法は会場の紹介を参照してください。大型品物が運び込む前に上海国際会議センターに申請しなければならない。
14.電力使用規制:
14.1 電気線路および設備のセッティングは電気工から操作するべきだ;プラスチックでコウティングした導線を採用すべきで、プラグは四頭絶縁プラグを採用すべき;電線、ケーブルが地面を横切る時保護措置をとるべきだ。
14.2舞台を建てるにはハイ?パワーなタングステンハロゲン電球、ネオンタイトとコードを使うことを厳禁し、照明器具と燃える物の間に50センチの距離を維持する必要がある;舞台の上で防火塗料で処理した照明の電源を使わなければならない。
14.3) 電力使用量を申告する時実際の使用量に一致するべき、さもなければ当上海国際会議展覧有限会社は《電気用量申請表》を取り扱うことを与えません。
14.4) 活動中および工事中の中で実際の電気用量は申請した電気使用量を上回るを得ず、電気線路容量配備のバランスを保つべき、電線回路は規範に合わせなければならなず、すべての回路は電力を使う設備に繋ぐ総和が最大負荷量を上回ってはならず、違反することがあるならば、上海国際会議展覧有限会社は権力があって電力の供給を停止する。
14.5) すべての個人的の特殊電器(照明器具、コンセント、電源のスイッチ)は自分でつないではならない。
14.6) 早めに上海国際会議展覧有限会社で工事管理費、電気用量申請表、取り除き保証金を取り扱って、さらに安保部で入場手続きを取り扱ってください。
15.展示場所、展示物、広告看板など飾りおよび舞台の工事はその地区内の消防設備の使用に影響するを得ず;非常通路の径間は3メートルより小さくなく、ホール内あるいは会場内の展示場所の後の通路の幅のは0.6メートル以上、ホール内は三つ以上の非常通路残さなければならない。上海ホールで舞台を建てた後の通路は3.5メートルより小さくなく、会場真中のメイン通路は4メートルより小さくなく、副通路は3メートルより小さくない;その他の会議施設の舞台、背景の後の通路は1メートルより小さくない。以上のすべての通路はずっと開通するべきです。、物を積み上げてはならなく、すべての非常ドアを開くべきで、塞いではならない。建てられた施設は消防施設とのあいだに距離をとっておくべき。
16.ホールと会場内を加工工場にしてはならず。取り付けると組み立ての仕事を行うことしかできません。
17.機械的な展示物例えばディーゼル機関車、自動車、オートバイと各類の蒸気、ディーゼル?オイルのエンジンなど館内で展示するとき操作および補修をしてはならず、、ガソリン?タンクを空にして、バッテリーは取り除かなければならない。
18.上海国際会議センターに火薬類、危険物のほか、爆発、発火、有毒ガス、放射性発生等のおそれがあるものを満ちこむのは禁止となっています。もし特別な必要であることがあるならば、上海の国際会議センターを入る1ヶ月前に公安局に申請を出すべきで、そして詳しい資料を提供し記録に載せる。公安局が安全鑑定と防護対策をした上で当上海国際会議センターの指定する場所に入ることができます。
19.上海国際会議センターの内及び外で花火を打ち上げ、爆竹を鳴らすことを厳禁するとなっている。上海国際会議センターの内で火をつけることを厳禁するとなっている(含んで寒い花火を使う)、工事スタッフは施設(トイレを含む)の内で喫煙禁止です。
20.舞台などの施設を建てた後に、残された異なものおよび不用品を直ちに整理するべきです。
21.食べ物(お弁当、ジュース、果物など)上海国際センターの中に持ち込み禁止となっています。
22.施工主は上海国際会議展覧有限会社の《展示、展覧工事管理規定》理解しなければならず、もし違反することがあるならば ,上海国際会議展覧有限会社は施工主に経済賠償を請求します。
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